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夜寝ているのに、昼間も眠くてたまらない

夜寝ているのに、昼間も眠くてたまらない

夜はしっかり寝ているし、目覚めもそんなに悪くない。
にもかかわらず、日中に猛烈な眠気が襲ってきて、仕事や運転、様々な活動に支障をきたしてしまうこともある。
眠りのいろいろな

悩み
そんな悩みを持っている人もいます。。

睡眠時間の確保で解消する人

● 本人も自覚している睡眠不足
→睡眠時間の確保を。
● 本人に自覚が無い睡眠不足
本人に、睡眠時間が不足している自覚が無い場合もあります。
休日の睡眠時間が平日より2時間以上長い場合、このような本人に自覚が無い睡眠不足かもしれません。
平日の睡眠時間を、少し長くしてみることで解消されるかもしれません。
● 体が必要とする睡眠時間が、平均より長い人
体が必要とする睡眠時間は、ひとそれぞれ違っています。
一般的に7〜8時間が良いとされている睡眠時間ですが、1日の睡眠時間が8〜9時間は必要だったり、中には10時間以上必要になる人もいます。
そういった人が、「睡眠時間はこの程度にすべき」という考えで毎日7時間程度の睡眠しかとっていない場合には、日中の眠気は強くなります。
今の睡眠時間は自分にとっての適切な長さかどうか、考えてみましょう。

病院での治療が必要な人

● 寝ている間に呼吸が止まっている人
肥満の人に多く見られる病気に、「睡眠時無呼吸症候群」があります。
太り気味、大きないびきをかく、ぐっすり眠った気がしない、という自覚症状のある人は、この病気の疑いがありますので、要チェックです
参考記事はこちら→眠っている時に大きないびきをかいている(睡眠時無呼吸症候群)
● 日中に耐えがたい眠気があり、突然の居眠りを1日数回繰り返してしまう
仕事中、食事中、歩行中など、状況に関係なく突然の耐えがたい眠気に襲われてしまう人は、「ナルコレプシー」という病気かもしれません。
病院での治療が必要です。
● 他にも、こんな病気が隠れているかも
うつからくる症状かも?→うつと不眠の関係
知らないうちに、足がピクピク動いているせいかも?→足がピクピクしてぐっすり眠れない

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